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2013年04月30日

4月30日「みんなの家庭の医学」痔の少ない静岡県


4月30日に放送された「たけしの健康エンターテインメント!みんなの家庭の医学」

この日のみんなの家庭の医学は47都道府県で一番○○が少ないランキング

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日本で一番「痔」の少ない都道府県は・・・

静岡県!!

反対に日本で一番痔が多い都道府県は宮城県でした。

そこで宮城県と静岡県では何が違うのか調査していました。

■痔にならないためのポイントは2つ
1.トイレの過ごし方
2.質の良い便

トイレで長時間いきむのはうっ血の原因になるので良くないそうです。
トレイに長時間いるだけでも良くないそうです。

調べてみると静岡県のトイレの平均時間は3分。
そして宮城県は8分。

これほどまでに県によって差があるとは驚きです!

調べを続けてみると、宮城県民はトイレで新聞や本を読むなど、トイレで排便をしながら時間をつぶすという感覚があるようです。

これでは、おのずとトイレの時間は長くなってしまいますよね・・・
トイレに行くときは何も持っていかずに、すぐ切り上げるようにすることが大切です。


痔にならないためには便秘や下痢にならず質の良い便を出すことも大切です。

質の悪い便は、わかりやすい所で言うと臭い便です。
質の悪い便は悪玉菌が溜まり、便が臭くなってしまうのです。

反対に便の質がいいと匂いが少なく、ほとんどしません。

静岡県民はほとんど臭い便がでていませんでした。


ではなぜ、静岡県民は質の良い便を出すことができるのでしょうか?

理由は食物繊維をたくさん食べているからというのが調査の結果わかりました。

静岡県民はキャベツを初め、たくさんの野菜をたくさん食べていました。
 
キャベツ購入量1位
ねぎ購入率1位
ジャガイモ購入率1位
レンコン購入率1位
レタス購入率5位
ニンジン購入率5位
サラダ購入率1位

これを見る限り、かなり野菜を取っていることがわかります。

静岡県が日本一痔が少ない理由をまとめると

トイレを短時間で済ませている
食物繊維の多い野菜を取っている

ということになります。
痔の予防には静岡県民がやっているこれらのことを見習うことが大切ですね^^

PS.
こちらのサイトでも痔について載っていますよ!
⇒痔の治し方について
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posted by あきら at 21:16 | Comment(0) | みんなの家庭の医学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

4月30日「みんなの家庭の医学」脳梗塞の少ない滋賀県(昆布・お酢がいい!?)


4月30日に放送された「たけしの健康エンターテインメント!みんなの家庭の医学」

この日のみんなの家庭の医学は3時間スペシャル

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日本一○○が少ない都道府県を探し、その理由を見つけるという企画になっています。

一番最初は「脳梗塞」になりにくい都道府県。

その都道府県は滋賀県!

いろいろと調べを進めていくうちに滋賀県民はをたくさん食べていることが判明しました。
その鍋の中の何が良いのかと調べていくと・・・
それは昆布でした。

そもそも脳梗塞の原因のほとんどが高血圧です。
つまり血圧を下げることが大切です。

昆布には体内の塩分を排出してくれるそうです。
また、昆布で出汁が取れるのでしっかり味をつけることができ減塩効果もあります。

脳梗塞の原因のほとんどが高血圧です。
つまり血圧を下げることが脳梗塞予防につながります。
血圧を下げるには塩分を極力とらないことが大切です。

佐賀県民は昆布以外にも、お酢をたくさん食べているそうです。
お酢には塩分を減らす効果や満腹感が得られるので、血圧が上がりにくいんだそうです。

このように滋賀県民は昆布やお酢を食べることにより、塩分を極力とらないようにしていることがわかりました。

また、食べ物以外にも、脳梗塞を予防していると思われるものがありました。
それは運動です。
その中でも静岡県民が一番やっている運動はウォーキングです。
ウォーキングは全身の血流を良くしてくれるため、脳梗塞になりにくいんだそうです。

脳梗塞は死亡率が高いです。また、寝たきりや認知症などの後遺症が残る場合も少なくありません。
再発もしやすいので、とっても恐い病気です。

昆布・お酢を食べ、ウォーキングをするなど滋賀県民のいいところを学んで脳梗塞にならないよう生活することが大切ですね。

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posted by あきら at 20:40 | Comment(0) | みんなの家庭の医学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月29日

4月29日「深イイ話」頭が良くなる勉強法


4月29日に放送された「深イイ話」

この日の深イイ話は頭が良くなる勉強法

子供の頃にやっておきたい頭が良くなる勉強法について紹介されました。

最初に紹介されたのが「七田チャイルドアカデミー」
全国に450校以上も学校があり合計30万人以上が通っています。

この「七田チャイルドアカデミー」では記憶力を鍛えるためにフラッシュカードというものを用いています。
これを子供の頃にやることにより見たものを瞬時に記憶できる力が身に付くとのこと。
めちゃめちゃ早いスピードでカードをめくっていました。
とてもついていけません。


次に紹介されたのが「東京いずみ幼稚園」
ここではアイマスク学習法というのを取り入れています。
アイマスク学習法とはアイマスクをしたままピアノを弾く学習法です。
このアイマスク勉強法をすることにより3年で絶対音感を身に付けることができるそうです。


3つ目に紹介されたのが「ヘーグル」

ここに通うために北海道や沖縄から来ている子供もいるとか!
ここでは超高速で読まれる元素記号を見て勉強しそれを覚えるなどの勉強法を取り入れています。

その中でも特にすごいのが潜在能力に働きかけるという高速読み

30秒間に150ページめくるだけの超早読み!
しかし、これだけで本の内容を理解する力が身に付くというのです。
これは本当にすごすぎです。

高速読みの動画はこちら↓(この動画では波動読みと言われています)







他に紹介されたのが「宮本算数教室」
宮本さんのモットーは
「何も言わない・説明をしない」
ことです。

正解、不正解だけを教えて解説を一切しないという教室です。
そうすることで自分で考える能力を身に付けさせるようです。


教室や特別な幼稚園に通わせなくても頭が良くなる勉強法があります。
加藤博人くんは小学生にして英検2級を取得し、TOEIC915点、70以上の資格を取得してすごい子です。

しかし彼は塾などに通ったことがありません。

彼の勉強は母が教えています。
母が加藤君に行った勉強法は
好きなものや興味のあるものを教材を勉強させたことです。
加藤君は車が好きだったので、車を教材にして英語に興味を持たせました。
洋画のレースカーの映画を英語で見せるなどすることにより興味のあることを伸ばそうという勉強法です。
この勉強法はとってもいいと思います。

「好きこそものの上手なれ」
という言葉がある通り、好きなものだから打ち込めると思います。
打ち込めるから伸びる。
何より大切なのは個性を伸ばすことだと思います。


ここで斉藤メゾットの
「ハイテンション勉強法」
について紹介したいと思います。

複数人で向き合って両手でハイタッチして
一つのお題に付いていろいろな意見を出すという勉強法です。
この勉強法をやることによってテンションが上がり、やる気も上がるそうです。

斉藤先生は
「これからは1人で考える時代じゃなく、みんなで考える時代」
と言っていました。
コミュニケーション能力を鍛えるが今後が大切になってくるようです。

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posted by あきら at 22:30 | Comment(0) | 深イイ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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