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2013年11月18日

11月18日「帰れま10」焼肉店チャンピオンのランキング結果


11月18日に「お試しかっ!帰れま10」

この日の帰れま10は焼肉店『チャンピオン』
チャンピオンは最高級の和牛を格安で提供していて、
多くの有名人が足しげく通う人気焼肉店です。

この日のゲストは
焼肉店「チャンピオン」にちなんで
各スポーツ界のチャンピオンたちが出演!

プロレス界からは高田延彦さん、
ボクシング界からは防衛記録を持つ具志堅用高さん、
野球界からは完全試合を達成した槙原寛己さん、
バレーボール界からは大林素子さん、
陸上界からは10種競技元日本チャンピオンの武井壮さん、

そこのサバンナの高橋さんとタカトシを加え、
焼肉店「チャンピオン」の人気メニューベスト10をあてます。

ちなみに品数は69品です。


【焼肉店「チャンピオン」人気メニューベスト10ランキング結果】

第1位
ざぶすき

第2位
ライス(中)

第3位
極上タン

第4位
キムチ盛り合わせ

第5位
熟成ハラミ

第6位
カルビ

第7位
サラダ菜ムンチ

第8位
冷麺

第9位
並タン

第10位
くり


かかった時間は5時間45分!

食べた品数は
肉料理26品、サイドメニュー14品の
合計40品でした。

肉料理26品はすごいですよね・・・

あの大食いの高田さんですら
最後の方は
ギブアップ状態でしたから相当ですね・・・

芸能人が通う焼肉店だけあって
料金はどれも高いものばかり・・・

我々庶民には手の届かないようなお値段のものばかりでした。


それと
一番悪い順位を当てた人が
罰ゲームとして、
嫌いな先輩を発表するということになっていました。

そして一番悪い順位をあててしまったのは
高田さん!!

もどもどしながら
嫌いな先輩を発表・・・

高田さんの嫌いな先輩は

アントニオ猪木

です!!!

確かに怖そうですもんね。
何考えてるかよくわかんなそうですし。

政治家になって
最近、勝手に北朝鮮に行って
いろいろ問題になりましたよね。

しかも北朝鮮に行ったはいいけど
別に何もできなかったみたいですし・・・


嫌いな理由がなんとなくわかります^^

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posted by あきら at 20:09 | Comment(0) | 帰れま10 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月13日

11月13日リーガルハイ第6話のネタバレ、感想


11月13日に放送された
リーガルハイ第6話のネタバレ&感想を・・・

まぁネタバレはそれほどしないで
ほぼ感想のみになると思いますがww

【リーガルハイ第6話ネタバレ&感想】

最後は衝撃的でしたね。

黛先生の旅立ちです。

小雪さん(役名忘れちゃった)に
「恐くても、つらい決断をしないとね」
と言われ、
なんだかんだ言いながら居心地の良かった
黛先生とのパートナー解消の道を選んだ古美門先生・・・

辛かったでしょうに・・・

最後にオチがなく終わったのは
シーズン1、シーズン2通して初めてではないでしょうか??


「何かを変えるには、何かを捨てなければね」

小雪さんが言ったこの言葉を聞いた時、
ほとんどの人が思ったことでしょう!

これ進撃の巨人のアルミンの言った
「何かを変えることができるのは、
何かを捨てることができる人間だけだ」

といっしょだー!!!

脚本家の古沢先生が狙ったか狙ってないかは
どうでもいいとして、
この言葉は実に重みがありますね。

進撃の巨人ファンの中でこの言葉は
多くの人の共感を呼びました。

共感を呼ぶということは
それだけ、みんながそれを身近に感じているということですよね。

きれいごとだけじゃ生きていけない
情け容赦ない競争社会がもうそこまで
来ているのをみんなが感じ始めているということなんですね。

リーガルハイはコメディチックに描いていますが
これからの時代を実によく表していると思います。

・・・

・・・

さてさて・・・

今回のリーガルハイのストーリーの構成を見てみると
最初の方はかなりつまらなかったですね・・・

リーガルハイの主なパターンとして、

不利な訴訟⇒裁判でさらに不利に⇒古美門の逆転劇

困難からの困難で見ている人に負担がかかった後に
古美門の起死回生の逆転劇で負担から解放〜っていうのが
リーガルハイの主なパターンですが

今回は
有利な訴訟⇒裁判で不利に⇒古美門の逆転劇

といった感じで
最初の方、有利で順調に裁判が進んだ部分が長すぎて、
とても退屈だった人が多かったのではないでしょうか??

最近のリーガルハイは
シーズン1であった最終的に
古美門先生が相手をケチョンケチョンに倒す気持ち良さが
ないような気がします。

まぁそれは
脚本家の古沢先生があえてやっていることだとは思いますが・・・

同じパターンでは
視聴者が飽きてします。

「予想された未来はつまらない」
というのが
よくわかっているのでしょう。

ですから、最後の
黛先生を追い出すのは
とても見応えがありました。

「えっ??ここでお別れ??」

黛先生と戦うのは最後の方だと思っていたのでw

予想を裏切られて時は
面白さを感じてしまいます。

次回の
古美門vs黛&羽生

が楽しみです^^

なんだかんだで
小雪さんの裁判の時は
黛先生戻ってきそうですけどww

最終話はどうなるんでしょうね〜
小雪さんの裁判が最後まで続くって言ってましたよね??

ってことは美木先生とは戦わないってことなのでしょうか。
美木vs古美門が好きなのでちょっと残念です。

ちなみに最後に
黛先生が古美門先生の事務所を出ていきますが
なんか、初めて出ていくみたいな雰囲気でしたけど
(知っていると思いますが)実は黛先生が出ていくのは実は2回目なんですよねww

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posted by あきら at 23:52 | Comment(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

小泉純一郎元首相の脱原発会見について思うこと


最近、元首相の小泉純一郎氏が
脱原発について発言していましたね。

小泉さんが声を大にして言っているのか
マスコミが大きく取り上げているのかわかりませんが・・・

私は
脱原発、反対派です。

ちょっとわかりづらいですね。。。

原発推進派です。


東日本大震災が起こるまで
原子力発電というのは
かなり期待されていました。

これまで主流だった火力発電は
CO2を排出して地球温暖化に良くないなどと言われていたため、
CO2を排出しない原子力発電はすばらしいものとされてきました。

このすばらしい発電方法は
原子力発電は少量で大量の電気が作れるため、
日本の電力需要の40%近くを賄うようになりました。

この原子力発電の可能性に
政府は国をあげて取り組んできました。
その金額たるや、○億円ではすまないでしょう。

原子力発電はフランスの方が技術が進んでいるため、
フランス人を呼び寄せたりもしています。

ちまみに私が小学、中学生の時、
そのフランス人技術者の子供たちが
同じ学校に通っていました。

(今思えば、当時、原子力発電の事を知らなかった私ですから、
どうしてフランス人がこの学校にいるんだ?と謎でした。)

そんな話はどうでもいいですねww

脱原発!脱原発!
と言っている人がいますが、
脱原発してどうやって電力をまかなうんですか???

火力発電ですか?
あれ、じゃあ地球温暖化問題はどうするの?

数年前まで
地球温暖化!地球温暖化!地球が危ない!

なんて言われていましたが、
今は全然話題にならないですねww

なんだか目の前の
ことしか見えてないような気がします。

まぁ別に私自身が地球温暖化をそれほど問題視しているわけでは
ないですが・・・

私が原発を推進するのは
生産性があるからです。

これは堀江貴文ことホリエモンが言っていたことですが、
脱原発してとしても
その処理に毎年○億円とかかるわけです。

使い道のないものに毎年
そんなにお金を払うんですよ。

とてもばからしいです。

それに脱原発をしたら、
主流の電力補給方法がなくなるので
電気料金アップは必至です。

脱原発を訴えている人に限って
電気料金が上がるのも嫌だといっている人が多いと思います。


今回、東日本大震災という大災害に加え、
原発の放射能漏れという二次災害が起こってしまいました。

確かに東京電力の不祥事や
災害に対する対策などが不十分であったのは確かでしょう。

ですが、今回の経験を元に、
これからに生かしていくべきではないでしょうか。

過去の失敗を糧に成長していくのが
人間です。

正直、今回のような大震災、大津波は
想定外の事態だったと思います。

誰がこんな大震災を想定していたでしょうか。

最悪の事態まで想定し、
対策していなかった東京電力に
過失はありますが、
この失敗で、
「はい。もう終了ー」

というのは、いかがなものでしょう。

原発を止める、止めないを考えるのではなく、
どうしたら、今後放射能漏れを防ぐことができるのか。
どうしたら、同じような災害を防ぐことができるのか。

それを考える方がよっぽど生産的だと思います。

将来、
「あの大震災があったから、今の安全な原子力発電がある」

と言える日が来ることがあるといいですね。

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posted by あきら at 23:02 | Comment(0) | ためになる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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