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2013年08月24日

喪中・寒中見舞いの時期はいつからいつまで【例文】2014(平成26年)



お正月の時期に親戚や職場の方々に出すのは年賀状ですが、
喪中(近親者が亡くなった時に、身を慎むための一定の期間)の方に
贈るのが寒中見舞いです。

寒中見舞いを送るにあたり、わからないことも多いと思いますので、
寒中見舞いに関する情報を紹介したいと思います。


■寒中見舞いを出す時期はいつからいつまで?【2014年(平成26年)】


寒中見舞いは松の内(正月の松飾り(門松)を飾っておく期間)が終わってから出すのが
一般的です。

松の内は関東では1月7日、関西では1月15日までであることが多いです。
(地域によって日にちが異なるため気を付けましょう)

そして、立春の前日までに出すようにしましょう。
(立春は2月4日)

つまり、寒中見舞いを出す時期は
関東は1月7日〜2月3日までに、
関西は1月15日〜2月3日までに出すようにしましょう。


さて、ここで
寒中見舞いの文章の書き方・文例を紹介したいと思います。


【寒中見舞いの文例】

寒中見舞いは1年の中で最も寒い時期に相手の健康を気遣って
だすものです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

寒中お見舞い申し上げます。
厳しい寒さが続いておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
おかげさまで私どもは無事に過ごしておりますので、ご安心ください。
余寒も厳しいようですが、どうかお身体にお気をつけてください。
平成○○年○月○日

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


・喪中に年賀状が届いた場合の寒中見舞い

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
寒中お見舞い申し上げます。

ご挨拶いただきありがとうございます。

厳しい寒さが続いておりますが
皆様ご健勝でお過ごしのご様子で何よりでございます。

東宝、○月に○○が他界いたしたため
年頭の後妻札を差し控えさせていただきました。

本年も皆様にとりまして良いお年でありますよう、
心よりお祈り申し上げます。

平成○○年○月○日

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posted by あきら at 13:07 | Comment(0) | ためになる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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